設立1年目・開業直後でも利用できる理由と、資料請求から利用開始までの流れをまとめました。
その作業……
経営者の最も貴重な「時間」を、毎月数時間ドブに捨てているのと同じです。
従業員(またはご自身)のガソリン代を現金や個人のクレジットカードで立て替えている場合、表に出ない「人件費の赤字」が毎月発生しています。
▼ 試算の前提:社用車3台で稼働している法人/経営者の時給3,000円換算
合計 毎月5時間の作業
= 月間 15,000円の損失
年間180,000円の赤字+60時間の浪費
▼
合計 毎月0時間の作業
= 管理コスト完全ゼロ
年間18万円分の時間を本業へ
同じ金額のガソリンを使っていても、支払い方を変えるだけで年間60時間が手元に戻ってきます。その時間を売上づくりに回せるかどうかが、1年後の差になります。
※上記は前提条件に基づく試算です。実際の作業時間・削減効果は事業規模や運用方法によって異なります。
一般的な法人クレジットカードは、決算書をもとに与信を判断する設計になっています。設立したての法人や開業直後の個人事業主は、その決算書がまだ手元にありません。
一方「高速情報協同組合のガソリンカード」は、クレジット会社の審査ではなく組合独自の審査で判断します。
だから【クレジット審査なし】で、事業年数に左右されにくい仕組みになっています。| 利用日 | 車両/カード | 利用SS | 数量 | 金額 |
|---|---|---|---|---|
| ○/03 | 品川300あ00-00 | ○○店 | 42.0L | 6,720 |
| ○/09 | 品川500い00-00 | △△店 | 38.5L | 6,160 |
| ○/17 | 品川300あ00-00 | □□店 | 45.2L | 7,232 |
| ○/25 | 品川500い00-00 | ○○店 | 40.1L | 6,416 |
| ご請求合計 | 165.8L | 26,528 | ||
※上記は仕組みを説明するためのイメージ図です。実際の明細の書式・記載項目とは異なる場合があります。
毎月末締めで、翌月中旬に上記のような明細が届きます。
「いつ・誰が・どの車で・どこで・いくら給油したか」が一目でわかります。
あとは翌月末に口座から自動引き落とし(後払い)されるだけ。
レシートを集めて突き合わせる作業そのものがなくなります。
カードのご利用には組合への加入が必要となり、最初に「出資金1万円」をお預かりします。
しかし、これは「費用」ではありません。
出資金1万円=消えるコスト
組合を脱退する際に
払い戻しを請求できる
「デポジット(預り金)」
実質的な負担は預けている間だけ
年会費・カード手数料は無料とされているため、持ち続けるための費用はかかりません。
※払戻しの条件・時期は組合の定款や規約によります。手続きの前に公式ページでご確認ください。
スマホで約3分。この場で終わります。
書類の返送とあわせてお手続きします。
あとは給油時に出すだけ。レシート管理は不要になります。
手続きを後回しにすると、来月もまた同じようにレシート整理に追われることになります。
忘れないうちに、今すぐWEBからの資料請求(無料)だけ済ませておきましょう。
※資料請求は無料です。
※本ページは高速情報協同組合の公式サイトではありません。